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BATTLE ROYALEⅡ~結末 

ジミーは、水の中を泳いでいた・・・。前には、レーニン、クリスティーナが泳いでいる・・・。

ジミーは、息が苦しくなってきた。レーニン達も口から大きな気泡を吐き出していた・・・。

ジミー「ごほっ!ごほっ!」
ジミー達は、gekka達がいた場所が遠くに見える所まで来ていた・・・。


20061223202942.jpg

ジミー「姉ちゃん大丈夫か?クリスティーナも」

レーニン「何とかね・・・。」
クリスティーナも頷いた。

20061223203023.jpg

クリスティーナ「gekkaさん達は・・・死んじゃったの?」
ジミー「ああ・・・多分な・・・。俺らを守ったんだ」

20061223203121.jpg

レーニン「ジェイム・・・。ぐすっ・・・」

ジミー「クリスティーナ・・・。人が人を命を掛けて助けるって事は、素晴らしいんだぜ!!」

クリスティーナは、ジミーの腕におでこを付けた・・・。
20061223203554.jpg

軍人が3人の背後に忍び寄っていた・・・。

軍人「こいつらに政府軍は、全滅したのか・・・。」
20061223203917.jpg

軍人「お前ら動くなぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!」

ジミーは、背中にクリスティーナを隠した・・・。
ジミー「クソ!!銃は、捨てちまったし・・・。」

軍人「何林の影に隠れてんだよ!!出てこい!!撃つぞ!!」
軍人が後ろに下がると何か硬くて冷たい物が頭に当たった・・・。

20061223204318.jpg

gekka「やぁ!まだ生き残りがいたとはな・・・。」

ジミー「gekka!!」

gekka「よ!元気だったか?クソ餓鬼が!」
軍人「お前・・・そんな事して・・・いいと思ってるのか?」
引き金を引いた・・・。

軍人の体が崩れ落ちた・・・。
20061223204533.jpg

ジミー「お前・・・死んだんじゃなかったのか?」

gekka「オレは、ジェイムの命令に従っただけだ・・・。」
レーニン「ジェイムが?」
gekka「ああ・・・レーニンを守れって言われたからな。」

20061223204735.jpg

バババババババババ(プロペラ音)
運転手「只今から着陸する!!」

ジミー「また敵か?」
クリスティーナ「もうウンザリよ!!」

gekka「あれは、オレの仲間だ・・・。お前等とは・・・ここでお別れだ・・・。」

20061223204950.jpg

サカイ「gekka!!行くぞ!!早くしろ!」

gekka「ジミー、クリスティーナ、レーニン!!お前等に会えてよかったぜ・・・。ここでお別れだが、これからも力を合わせて、ガンバレよ」

ジミー「ああ・・・。gekka・・・。本当にお別れなんだな?」
gekka「悪いが、こっちもまだ任務が残ってるんだ・・・。ジミー!クリスティーナと幸せになるんだぞ!!」

gekkaは、ヘリへ乗った・・・。
ジミー「いつか・・・いつか、また会おう!!」

gekkaは、頷いた・・・。
そしてヘリは、上昇していった・・・。

ジミー「もう戦いは、終わったんだ・・・。」
レーニン「これから、どう生活していけばいいのよ・・・。」

クリスティーナ「シャワー浴びたいわ・・・。」

3人は、gekkaのヘリが小さくなるまで見守っていた・・・。


20061223205614.jpg

それから5年後・・・

街はすっかり前の活気を取り戻し、BR法は、なくなった。
政府も市民を中心とした政治に改革し、街にようやく平和が訪れた・・・。

ジミーとクリスティーナは、結婚し、二人は、幸せ絶頂にいる・・・。
これから二人は、BR法より、大きな何かに立ち向かっていくのかも、しれない・・・。それは、見えない何かである・・・。

          THE END
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[ 2006/12/23 21:02 ] バトルロワイアル | CM(18)

BATTLE ROYALEⅡ~英雄に憧れて 

20061211204937.jpg

ロブソン「政府も、こんな程度か・・・。ははは・・・」
ロブソンは、弾を補充した・・・。

20061211205103.jpg

ロブソンは、スコープを覗いた・・・。

ロブソン「兵隊さんよぉ~頭が丸見えだぜ!」
数十メートル離れた兵隊の頭に銃弾が突き刺さった・・・。

ロブソン「ビンゴ!!」

gekka達は、武器庫から、銃を持ち出した・・・。
gekka「バラバラに散れ!!皆まとめて死にたくないからな・・・。」

20061211205316.jpg

バァァァァァァァァン(銃声)
gekka「早く行け!!中に入ってくるぞ!!」

ジミー「ああ・・・オレに任せろ!」
gekkaは、頷いた・・・。

gekka「無理すんなよ!」

20061211205440.jpg

ジミー「ロブソンが、大半殺してくれたな・・・。うわお!!」
パァァァァァン(銃声)
兵隊は、銃弾を数発受けて、死んだ・・・。

その頃屋根の上のロブソンは・・・
ロブソン「クソ!!うじみたいに湧いてきやがる・・・。一人にしか、狙いを定められねぇのに・・・。」

その瞬間だった・・・
一人の男が放った銃弾がロブソンの脳細胞を破壊した・・・。
20061211205735.jpg

バリー「裏切り者め・・・。」

20061211205807.jpg

レーニン「もう持ちこたえられないわ・・・。銃弾を補充する暇もないもの・・・。うわっ!!」
兵隊は、銃弾を受けて吹っ飛んだ・・・。

ジェイム「ここは、オレに任せろ!!早く弟を助けてやれ!!早く!!行け!!」

レーニン「でも、貴方一人じゃ・・・。」

ジェイム「大丈夫だ!!早く行ってやれ!」

レーニンは、ジミーの元へ走り出した・・・。
20061211210127.jpg

兵隊達は、ジェイムを撃つのに、抵抗を感じていた・・・。

兵隊A「ジェイムさん・・・。」
その瞬間兵隊達は、銃弾を受ける事になった・・・。

ジェイム「ふぅ~これで全員死んだか・・・。」
パァァァァァァァァン!!!!!!!
20061211210329.jpg

ジェイム「うう・・・レーニン・・・ジミーに会えたかな・・・」
ジェイムは、崩れ落ちた・・・。

レーニンが走ってきて、ジェイムの体を抱えた・・・。
レーニン「ジェイム!!ジェイム!!お願い!死なないで!」

ジェイム「ああ・・・何で・・・戻ってきた・・・?早く行け・・・」
レーニン「貴方を置いては、行けないわ!!」

ジェイム「もう・・・オレは・・・駄目だ・・・」
レーニン「貴方の事好きだった・・・大好きだった!!!!!」

ジェイム「オレもだ・・・。早く行け!ここに兵隊を引きつけて・・・自爆する・・・。gekkaに伝えてくれ・・・」

レーニンは、涙を流しながら、最後にキスをして、走り出した・・・。
ジェイムは、手榴弾を胸のポケットから出した・・・。
20061211210810.jpg

レーニン「ジミー!!皆で逃げるわよ!!」
ジミー「姉ちゃん・・・。オレ・・・前の事怒ってないから!!」
レーニンは、頷いた・・・。
20061211210925.jpg

gekka「・・・・・・・・。お前等だけで逃げろ!!オレには、帰る所もないし、相棒のロブソンは、死んじまった・・・。早く行け!」

ジミー「何言ってんだよ!!」
レーニン「私達と逃げましょうよ!!私達仲間じゃない!」

gekka「忘れたのか?俺は、ただ手を組んだだけだ・・・。早く行け!」
するとgekkaは、ジェイムの元へ走り出して行ってしまった・・・。

ジミーが後を追おうとすると、クリスティーナは、ジミーの腕を掴んだ・・・。

クリスティーナ「gekkaさん、泣いていたわ・・・。私達がgekkaさんのために出来る事は、ここから逃げる事!そうでしょ?」

ジミーとレーニンは、海を見た・・・。
ジミー「ここから、逃げるしか・・・。」
20061211211315.jpg

クリスティーナは、海へ飛び込んだ・・・。
次にレーニンも飛び込んだ・・・。

ジミー「gekka・・・。ジェイム・・・。オレ・・・お前を忘れない・・・。」
gekkaが死闘を繰り広げている、場所を一度見た・・・。

20061211211454.jpg

ジミーも海へ飛びこんだ・・・。

その瞬間爆発音がジミーの耳元へ聞こえた・・・。
         続く
[ 2006/12/11 21:15 ] バトルロワイアル | CM(7)

BATTLE ROYALEⅡ~信念の弱さ 

20061208200534.jpg

埃まみれの部屋にgekkaとジミーは、いた・・・。

gekka「これが、ここの国の地図。OK?」
ジミーは、地図を手に取った・・・。

ジミー「ああ・・・、それでどうするんだ?」

gekkaは、赤ペンを取り出した・・・。
20061208200957.jpg

横の駐車場には、死体が一体転がっていた・・・。

ロブソン「こいつは・・・政府の関係者か?」
ロブソンは、死体の胸元で光っているバッジを見た・・・。

~ジム・ロビンソン~

ロブソン「血まみれだな・・・。ジムか・・・。」
ロブソンは、死体から銃弾とナイフと手榴弾を奪った・・・。

20061208201356.jpg

ジェイム「俺は・・・ただの捨て駒だったのか・・・。」
ジェイムは、銃口を口へ向けた・・・。

ジェイムの目からは、涙が流れていた・・・。
20061208201706.jpg

レーニン「止めた方がいいと思うよ・・・。」
ジェイムは、銃を降ろした・・・。

ジェイム「何だ・・・見ていたのか・・・。」
レーニン「貴方は、確かに苦しいかもしれない。私も苦しいんだよ・・・。ジミーって青年いるわね?あの人は、私の実の弟なの・・・。でも、私・・・あいつを殺そうと一回したの・・・。」

ジェイム「何故だ!?」

レーニン「あいつは、いつも両親に甘やかされていたの。それが憎くて・・・、憎くて・・・。」

レーニンは、涙を流していた・・・。
レーニン「だから、寝ている間にナイフで喉を切ろうとしたの・・・。そしたら、両親が部屋に入ってきて、私は、わずかなお金だけ渡されて、外に出されたの・・・。」

ジェイムは、その場に座り込んでいた・・・。
ジェイム「それ以上言うな・・・。辛いんだろ?」

20061208202300.jpg

ジミー「どうしてだよ!!俺は・・・仲間を失いたくないんだ!!」

gekka「でも、任務遂行のためなら、少々の犠牲は、仕方が無い事だ。」
ジミーは、机を殴った・・・。

ジミー「どうかしてるぜ・・・。テメェは・・・。」
20061208202434.jpg

gekka「命令が聞けないのなら、ここから出て行け!!」

ジミーも銃を向けた・・・。
ジミー「お前が、ここから消えろ!!俺は、俺なりの考えで生きていく!!それは、生まれてきた時から変えていない。」

gekka「お前の両親は、お前を甘やかしていただろ?だから、そんな甘ったれた人間になっちまうんだ!!!!!」

ジミー「テメェに何が分かるんだよ!!もう一度家族の事言ってみろ!撃ち殺すぞ!!」

gekkaは、狙いを定めた・・・。

ジミー「撃つなら、撃てばいいさ!!」
20061208202937.jpg

クリスティーナ「もう止めてよ!!!!!!!」

クリスティーナは、泣き出した・・・。

クリスティーナ「もう・・・こんなの・・・嫌だよ・・・」

ジミー「わ、悪かった・・・gekka・・・。」
gekka「いや、俺も悪かった・・・。作戦を変更しよう・・・。だから、譲ちゃん、もう泣くな・・・。その美貌が台無しだぜ」

gekkaは、ポケットから、ハンカチを出して、クリスティーナに渡した・・・。

20061208203352.jpg

ロブソン「おい!!大変だ!gekka!もうあいつらが攻めてきたぞ!」
gekka「ここの部屋も盗聴されてるか・・・。」

ロブソン「俺が、ここを抑える・・・。お前等は、その間に銃を取ってろ!!!」

gekka「ああ・・・任せた!!」

ロブソンは、スナイパーライフルを構えた・・・。
          続く
[ 2006/12/08 20:39 ] バトルロワイアル | CM(7)

BATTLE ROYALEⅡ~終盤 

ジェイム「ははは・・・ラストゲームねぇ~。俺には、まだジミーを抹殺するミッションがあるんだ!」

gekka「悪いが、それは、させねぇ!!」

ジェイムが銃を撃とうとした瞬間だった・・・
キュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥン!!(銃声)

20061204211142.jpg

ジェイム「何だ?何処から?」

gekka「ロブソン!!これは、俺らの戦いだ。止めろ!!」

20061204211335.jpg

ロブソン「流石gekka君。君が防弾チョッキ着てるのは、もう分かっていた・・・。まぁジェイム君!!君に用があるんだよ!!」

ジェイムは、銃を構えた・・・

ジェイム「黙れ!!貴様は、誰だ?殺すぞ!!」

20061204211452.jpg

gekka「まだ、勝負は、付いてないんだぜ!手を上げろ!!」

ロブソンは、スナイパーライフルを構えた・・・。

ロブソン「君が聞く気が無いのなら俺は、撃ち殺す・・・。どうだ?ここで死ぬか、俺の話を聞くか・・・」

ジェイムは、銃を地面に捨てた・・・。
20061204214353.jpg

ジェイム「話は、何だ?手短に頼む・・・。」
gekkaは、銃を降ろした・・・。

ロブソン「率直に言おう!君は、政府に騙されている!!」

ジェイム「え?」

ロブソン「君は・・・報酬を貰う条件で兵隊入りをしたよな?多分、そこそこの金は、貰っていただろう・・・。しかしな。それは、全部偽札なんだ!!それを使った事は、ないだろ?全部貯金してるな?」

ジェイムは、静かに頷いた・・・。

ロブソン「分かったろ?お前は、政府の捨て駒なんだよ!!」

ジェイムは、床を殴った・・・。

ジェイム「クソ!!!!!!!クソ、クソ、クソ、クソ!!!!!」

gekkaは、ジェイムを押さえつけた・・・。
gekka「おい!落ち着け・・・。俺らと手を組まないか?」

ジェイム「ああ・・・そうしてくれ・・・」

gekka「俺が運転する。早く乗れ!!」
20061204212313.jpg

バババババババババババ(プロペラ音)

数十分ヘリは、空中を飛んでいた・・・。
20061204212425.jpg

gekkaは、ヘリを降りた・・・。

20061204212450.jpg

ジミー「動くなぁ!!」

gekkaは、手を上げた・・・。
gekka「おいおい!!オレだよ!」

ジミー「ああ・・・ごめん・・・。」

ロブソン「やぁ!!ジミー君!!」
gekka「こちらは、俺らの仲間だ!!ジェイムって言ってな、元軍人だ。
んで、こっちのスナイパーはロブソン。まぁ・・・一流の暗殺部隊に入ってる。まぁ・・・仲良くな!!」

ジミーとロブソンは、握手した・・・
ジミー「俺は、ジミー!親友のジャックの仇を取るために政府に攻撃を仕掛けたんだ!!よろしく!!」

ジミーは、ジェイムの方に体を向けて、手を差し伸べた・・・。

ジミー「俺は、ジミー!!お前とは、前にやりあったよな?よろしくな!!」

ジェイム「よろしく!!悪いな・・・親友を・・・」

ジミーは、笑顔を見せた・・・。

ジミー「いいって!!お前は、なーにんも悪くねぇ!!悪いのは、このクソッタレ国家なんだから!!」

20061204213353.jpg

gekka「さ!挨拶は、そこまで・・・。お前等に、これからの計画を聞いてもらう!!悪いが・・・。これで戦いを終わらせるぞ!!」

gekkaの目つきが変わった・・・
            続く
[ 2006/12/04 21:35 ] バトルロワイアル | CM(6)

BATTLE ROYALEⅡ~分かれ道 

20061202212016.jpg

軍人「こちら、ミーム・・・。ジェイムさん・・・。こちらにジミーと、あなたが追っていた、gekkaがいます・・・。」

軍人は、銃を構えながら、無線で話した・・・。
20061202212327.jpg

レーニン「まだ生き残りがいるわ!!」

パララララララララララララ!!!!(銃声)
軍人は、体中に弾丸を浴び、鮮血を噴出しながらその場に崩れ落ちた

ジミー「・・・・・・・・・・。レーニン。どうしたんだよ」

レーニン「あのね・・・gekkaさんが貴方に会いたいって・・・」
ジミーは、キョトンとした・・・。

ジミー「誰じゃ?」
20061202212734.jpg

クリスティーナ「世界最高峰のテロリストよ。一つの世界を普通に滅ぼす事のできる、人よ・・・。」

ジミー「そいつが俺に何の用だ?」

20061202213218.jpg

ロブソン「俺は、帰るからな・・・。gekka無事でいろよ」

gekka「はは・・・お・・・まえこそ・・・」
ジミーは、歩み寄った・・・。

ジミー「何だ?俺に何の用だ?」
gekka「もうくさい芝居は、やめたぜ!!俺は、防弾チョッキを着ているから大丈夫なんだ・・・。お前等を助けるためにな・・・。」

20061202213518.jpg

gekka「ここじゃぁ狙われるぜ!!何処かへ行こう・・・。」

レーニン「何処へ?」
クリスティーナ「アジトなんか、どう?」

20061202213612.jpg

ジミー「早く乗れよ!!俺が運転するぜ!」

gekka「待て・・・・・・。ここで話す。」

ジミー「何故だ?」
20061202213709.jpg

ババババババババ(プロペラ音)
gekka「これが原因だ・・・。」

ジミー「クソ!!あいつが無線で・・・」
20061202213812.jpg

gekka「お前等は、逃げろ・・・。俺は、生き延びるから!アジトだろ?場所は、分かる・・・。」

レーニン「早く行くわよ!!」
ジミー「でも・・・あいつが死んじまうかもしんねーだぞ?」

レーニン「あの人は、絶対大丈夫なの!!だから・・・」

ジミー「お前が、そこまで言うんなら・・・。早く乗れ!!ほら!!グズグズしてると、死ぬぞ・・・。」

gekka「必ず生き延びてやるから、安心しろ!!」

20061202214110.jpg

キィィィィィィィィィ(アクセル音)

gekka「さて、こいつらは、どんな奴なのか・・・」
20061202214202.jpg

ジェイム「俺の名前は・・・ジェ・・・」

名前を言おうとした瞬間gekkaは、タバコを吸った・・・。

gekka「お前の名前は、知っている・・・。20年間ご苦労!!ここで俺を殺せるか、お前が死ぬか・・・。ここが運命の分かれ道だぜ」

ジェイムは、銃をリロードした・・・。

ジェイム「勿論お前が死ぬんだよ!!」

gekka「それだけか?ははは・・・お前は、分かってねぇーなー。」

タバコを吐き捨てた・・・。

gekka「お前は、体に銃弾を植えつけられるぜ!!」
20061202214454.jpg

gekka「さっ!!始めようか・・・。ラストゲームを!!」

          続く
[ 2006/12/02 21:45 ] バトルロワイアル | CM(9)
++ プロフィール ++

パッショソ(ロクデナシBOY)又は、パッショソ

Author:パッショソ(ロクデナシBOY)又は、パッショソ
GTA STORY WITH DIARYでは、題名の通り
GTAというゲームで物語を作ったり、私の日々の日記などを書いたりなど色々な事をやっております

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