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「青空」 

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タケウチ「トニーをお願いします!!必ず助けて下さい。」
救急隊員は、一礼して、すぐさま病院に直行した。
タケウチ「・・・・・こんなに人のために真剣になったのは、始めてかもしれない・・・。トニーよ。無事でいてくれ!!」

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救急隊員A「医者には、もう連絡したのか?」
救急隊員B「はい。もう完了です。」
トニーに酸素マスクが着けられた。
救急隊員A「こっちだ。早く!!」
救急隊員B「そこ退けて!!患者が通るよ。ほら!危ない。」

トニーは、手術室のベッドに寝かされた。
ドクター「早くメス!!まずは、銃弾を取り除かないと・・・。その前に意識を戻さないと・・・。」
電気ショックを与えた。トニーは、一向に意識が戻らなかった・・・

original09.jpg

無情にも銃弾は、ジョンソンの体には、当たらなかった・・・。
そして、意味もなく、銃からは、空の薬莢が落ちてきた。
ジャック「クソ!!残りの銃弾が無くなってきた・・・。」

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ジョンソン「ひつけぇ野郎だな!!」
柱は、銃弾の雨に耐え切れなくなり、ミシミシと音を立てた。
ジョンソン「クソ!!こんな時に。」
original11.jpg

FBI「ジョンソン容疑者!!お前の噂は聞いていたぞ。」
ジャック「ようやく来たか・・・。遅せぇぞ。」
FBIは、お辞儀をした。
FBI「すみません。残りの事件を片付けてました。それより、ジョンソン。お前の行動は、もう死刑レベルだ。一つの国を破壊し、さらには、その国の大統領までも暗殺した。」

ジョンソン「よく知ってるじゃねーか。そんな過去の事、もうとっくの間に忘れたと思ってたぜ。光栄だよ!!」

FBI「忘れるわけねぇだろ。俺は、お前の事15年間も追ってきたんだからな。」
ジョンソン「それは、ご苦労な、こった!!」
その瞬間ジョンソンは、上に向かい走り出した。
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ジャック「行くぞ!!」
FBI「はい。」
二人は、後を追っていたがジャックは、すぐに立ち止まった・・・。
いや、立ち止まらなくては、いけない状況だった・・・。
original13.jpg

ジョンソン「それ以上近づいたら俺は、落ちるぜ。」
ジャック「待て!!早まるな。」

ジョンソン「俺は、もう姿を知られては、任務も受けられなくなる。かと言って、捕まると死刑。なら自分の手で人生を終わらせるまでだ。」
FBIは、銃を構えた。
FBI「死にたいなら、死ねばいい。悪いが俺は、お前に同情するつもりもねぇ。」
ジャック「テメェ何言ってやがる!!お前がこいつを追ってきた15年間は、水の泡になるぞ。」

FBI「すみません。しかし、ここは、私の考えを聞いて下さい。」
それは、現実となった・・・。
ジョンソン「テメェら地獄に行ったら、恨んでやるぜ。」
落ちていくジョンソンをジャックは、捕まえた。
ジャック「馬鹿野郎!!危ねぇな。」

ジョンソン「悪いね~。俺は、アンタの命までも狙っていた。」
ジャックは、掴んでいた手に汗が流れてきたのが分かった。
ジャック「ははは・・・別にいいさ。殺せたらの話だけどな。」

ジョンソン「トニーを殺せただけでも満足さ。」
その瞬間握っていた手が汗で滑り落ちるのが分かった。
「グシャァァァァ!!!」
ジョンソンは、下の歩道に落ちた。
ジャック「クソ!!!!!」
FBI「貴方は、頑張ったじゃないですか!」
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ジャック「ああ・・・トニーが無事でいてくれればいいんだけどな。」
FBIは、少し微笑んだ・・・。

FBI「生きてますよ。当たり前じゃないですか!!私は、これからジョンソンの死体の件や色々と仕事残ってるんですよ。」

二人は、青空を見上げた・・・。もう何も言い残すことは、ない。
この空は、皆を見下ろして、皆の不幸を喜んでるんだ・・・。

            THE END
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[ 2006/10/22 19:36 ] Grand Theft Auto original stories | CM(9)

「トニー死す」 

GTAoriginal74.jpg

タケウチは、後部座席の窓をコンコンと叩いた。
タケウチ「起きろ。お前ん家着いたぞ。」
トニーは、車から降りた、その瞬間だった、トニーの家の屋根に何かがぶつかった・・・。それは、ロケットランチャーの弾だった。
タケウチ「!?」
トニー「クソ・・・。あいつか。」
タケウチは、銃を構えた。トニーも銃を取り出した。
トニー「気を付けろよ。ジョンソンって野郎だ。あいつは、何かあるぜ。」

original01.jpg

ジョンソン「よくお気づきのようで。トニー・シプリアーニ君。」
トニーは、駐車場にいる事がよーく分かった。
トニー「テメェの狙いは、何だ?」
ジョンソン「・・・・・・・抹殺」
駐車場には、ジョンソン以外に、もう一人いた。
original02.jpg

ジャック「やはりな・・・。最近ジョンソンの様子がおかしいと思ったら、こいつは、暗殺部隊の隊員か・・・。」
ジョンソンは、気がついてなかった・・・。
ジョンソン「トニー?俺がお前に近づいたのは、テメェを殺すためなんだよ。」

トニー「悪いが殺される気は、ねぇ。」
その瞬間だった・・・。
「ダァァァァァァァァン!!!!」
銃声が響いた・・・。
タケウチの前でトニーは、崩れ落ちた。
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タケウチ「トニー!!!!!」
タケウチは、銃を撃ちだした・・・。
タケウチ「クソ!!!今度は、俺が殺される番だ。」
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「パラララララララ」
タケウチの持っている銃は、弾倉から銃弾が無くなった、ただの鉄の塊となっていた・・・。
タケウチ「クソ!!!弾が無くなった!!!!」

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ジャック「トニー大丈夫なのか・・・。」
ジャックは、ジョンソンに向けて撃った。
ジョンソンは、不意をつかれたが、銃弾は、ジョンソンの近くの壁に当たった。ジョンソンは、柱に体を隠した。
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ジョンソン「この野郎!!俺に付いてきやがったのか。」
ジャックは、柱に向けて撃った。
ジョンソンは、ロケットランチャーから、普通のライフル銃に持ち替えていた・・・。

その頃外では、何かが変わろうとしていた。
タケウチ「トニー!!!大丈夫か?トニー。」
トニー「・・・・・・こ・・・んなの大丈夫・・・だ。」
トニーは、口から血を吐き出した。
タケウチ「待ってろ!!誰か呼んでくる。」

GTAoriginal75.jpg

トニーは、うっすらとした意識の中で、自分の事を考えていた・・・
トニー「俺は・・・何か・・・守れたのだろうか・・・。人を殺してばっかりだ・・・。こんな人生もう嫌だな・・・。」

トニーは、静かに目を閉じた・・・。
          続く
[ 2006/10/22 11:10 ] Grand Theft Auto original stories | CM(5)

「地下鉄には、逃げ道がない」 

トニーは、麻薬の入った袋を、また墓の中に戻した。
トニー「・・・・・・ジャクソンとは、当分会わない方が身のためだな・・・。この麻薬は、どうすればいいのか?」
そして、トニーは、家路を歩いていった・・・。

次の日ヤジマの家に行った・・・。ちょっとボロイ家だが立派な物だ。
GTAoriginal65.jpg

トニー「ヤジマ!!来たぞ。」
ヤジマの声が聞こえてきた・・・。
ヤジマ「入って下さい。鍵開いてますよ。」
トニーは、ドアを開けた。

ヤジマは、一礼した。トニーも、それに合わせてお辞儀をした。
ヤジマ「では、ビジネスの話を・・・」
トニーは、何かの気配を感じソファーの背もたれを利用し、一回転した。そして、その気配に持っていた銃を向けた。

ヤジマ「トニーさん。撃たないで下さいよ。相棒のタケウチです。」
トニーは、銃を下げた・・・。
トニー「すまん・・・。ジョンソンの事で敏感になりすぎた。」
タケウチは、二人分のコーヒーと砂糖を持ってきた。

トニー「ああ・・・ありがとう。頂くよ」
トニーは、コーヒーを飲んだ。
ヤジマ「それでですね。今回のミッションは、凄く難しいですし、危険です。それでもやりますか?」
トニーは、コーヒーを飲むのをやめた。
トニー「・・・・・。内容は?」

ヤジマ「ただ地下鉄を破壊するだけです・・・。報酬は、7000$どうですか?」
トニーは、眉を顰めた。
トニー「何でまた、地下鉄を?」
ヤジマは、少し姿勢を直した・・・。

ヤジマ「まぁ・・・理由は、後で言います。タケウチと一緒に行って下さい。」
トニーは、タケウチと外へ出た。

GTAoriginal66.jpg

タケウチ「銃は、持ってるようだな。俺は、このMicro SMGを持っていくから、いい・・・。ほら車で行くぞ。運転してくれ!」
トニーは、車に乗った・・・。
トニー「・・・・・お前は、ヤジマと違うタイプだな。」
タケウチ「ヤジマと比較しないでくれ!!」
GTAoriginal67.jpg

タケウチ「俺は・・・ヤジマ組に入りたくて、入ったわけじゃねーんだ。ヤジマ組に入っとくと何かと便利なんだよな。」
トニーは、無言のまま車を走らせていた。
トニー「・・・・・・・・」
タケウチ「チッ!無視かよ。まぁいいや。CD聴くか?」
トニー「ああ・・・そうだな。何ある?」

タケウチは、CDをかけた。
「ナナナ・・・ハハハハ・・・・」
トニーは、爆笑した。
トニー「何だよ。これ!!ヒャヒャヒャヒャヒャ・・・」
タケウチ「これ結構有名なんだぜ。」
トニーは、そうしてる内に地下鉄に着いた。

タケウチは、Micro SMGを構えた。
GTAoriginal68.jpg

タケウチ「どけや!!おらっテメェどけ!!トニー早く行ってこい。俺は、ここで見張ってる。」
トニーは、走り出した。市民達は、うずくまっていた。
トニーは、電車が来る前に爆弾を設置した。
GTAoriginal69.jpg

トニー「タケウチぃ!!準備完了だ。どうすればいい?」
タケウチの声が返ってきた。
タケウチ「あんま遠すぎず、近すぎずのいい位置に付いて、爆破したら、走って帰ってこい!!」

トニーは、スイッチを押した・・・。
GTAoriginal70.jpg

柱が折れて倒れてきた。床は、穴が開き、水が流れてきた・・・。
トニー「こんなに衝撃が強いのか・・・。うぉぉぉぉぉ」
トニーは、力の限り走った・・・。
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電気がショートして、炎を上げた。
市民達は、服に炎が引火した・・・。
タケウチ「トニー早く乗れ!!ずらかるぞ!!」
トニーは、振り返った・・・。もうそこは、湖と化していた。
トニー「おお・・・自分は、何てヤバイ事をしてしまったんだ。」
GTAoriginal72.jpg


タケウチ「早くしろ!!」
トニーは、車の開いていた窓から飛び乗った。その瞬間物凄いスピードで車は、走り出した・・・。
トニーは、この街の通行手段を一つ失くしてしまった事に後悔をした。
車の後部座席で気を失ってしまった・・・。
         続く
[ 2006/10/21 20:22 ] Grand Theft Auto original stories | CM(5)

「人生の始まりは向こう側から」 

GTAoriginal58.jpg

デリュックの足音とトニーの足音が屋根の上に響き渡る・・・。
雨が屋根に打ち付けられ、バチバチと音を立てていた。デリュックのシャツは、汗と雨でビショビショだった。
デリュック「ハァ・・・ヒィ・・・あいつは、一体何のつもりなんだ」

トニーは、デリュックと後、数メートルまで近くに来た。そして服を掴もうと手を伸ばしたが袖のボタンが取れただけだった・・・。

GTAoriginal59.jpg

ジョンソン「・・・・・・。トニーよ。お前は、ただの捨て駒なんだ。このボタンさえ押せば、その教会は、吹っ飛ぶ。ここでお前を殺してしまうのは、何だかもったいない様な気がするんだ・・・。だから、まだ生かしといてやるが、くれぐれもヘマは、するなよ」

ジョンソンは、車に乗り込み、キーを差込み、そして、アクセルを踏んで、何処かへ消えていった・・・。

GTAoriginal60.jpg

デリュック「クソ!!もう逃げられない。ゼェ・・・ゼェ・・・。何処かないか!!逃げられる場所は。」
その時トニーは、デリュックの姿を見失っていた。
トニー「あの野郎何処に行った?」
トニーは、デリュックの声が聞こえた。
GTAoriginal61.jpg

トニー「デリュック!!お前は、もうお終いだぞ!!俺の手で殺すまでだ。デリュック!」
デリュックは、何も反応は、しなかった・・・。
そしてデリュックの体がふわっと地面から浮き上がった。それは、一瞬の出来事だった・・・。
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「グシャ!!!!!!!」
デリュックの体は、地面に強く叩きつけられた。即死だった・・・。
数十メートルの高さから真っ逆さまだった。
死体からは、血が止めどなく流れ続けた・・・。
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トニー「デリュックよ・・・。それがお前が望んでいた、最期だったのか・・・。自分の手で人生終わらせちまって、男としての面子って物が汚れちまうぜ。」
トニーは、そう言い残した・・・。

そしてトニーは、屋根から降りて、あの墓を見た。するとその中には、大きなカバンが眠っていた。腕時計を見ると4時だった・・・。
トニーは、そのカバンを持った、ずっしりと重さが伝わってきた。
トニー「うう・・・。重いな。早く持っていこう。」

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トニー「持って来たぞ!!ジョンソ・・・。」
そこには、ジョンソンの姿は、なかった。
トニーは、ようやくはめられたのを気付いた・・・
        続く
[ 2006/10/20 17:14 ] Grand Theft Auto original stories | CM(2)

「逃走劇」 

トニーは、かすかな意識の中に何か音が聞こえてくるのが分かった
ふとトニーは、横目で時計を見た。針が差していたのは、夜中の3時ちょっと過ぎだった・・・。
GTAoriginal50.jpg

トニーは、立ち上がった。頭がガンガンする。
トニー「ふぅ~昨日は、飲みすぎたかな?記憶がないが・・・。」

そして枕元に置いてあった、携帯を開き、着信履歴を見た。
そこには、ジョンソンの名前が並んでいた。
トニー「最初は・・・。1時からか。何かあったのか?」
トニーは、着信ボタンを押した。

GTAoriginal51.jpg

「パラララララララララ」
タイプライターの様な音の中に何か愉快な音が聞こえてきた。
ジョンソン「やっとか。トニー。」
「~♪~♪~♪」
ジョンソンは、通話ボタンを押した。

トニー「もしもし?何の用だ?電話の向こうがうるさいぞ!」
ジョンソンの声は、あまり鮮明に聞こえなかったが、何とかトニーは、聞こう片耳を指で塞いだ。
ジョンソン「・・・・新しい・・・が必要だ」
トニーは、叫んだ。
トニー「何が必要だって?」
電話は、切れた。トニーは、台所に行って、蛇口をひねった。
いつも通りに水が流れてきた。その水をコップに注いで、一気飲みした

GTAoriginal52.jpg

遠くから何か聞こえた。それは、叫び声だった。よく耳を澄まして聞いた。それは、ジョンソンの声に似ていた。トニーは、外に出た

トニー「ジョンソン!!ここで何してるんだ?」
ジョンソン「そのままじゃぁ風邪ひくぞ。ほら、さっさと車に乗れ。」
トニーは、車に乗り込んだ。
ジョンソン「さっきは、悪かったな。」
トニー「お前は、何してたんだ?」
ジョンソン「いや、何も話せない・・・」

それから数分沈黙が続いた。
ジョンソン「・・・・・・。なぁ?トニー。仕事しねぇか?」
トニー「報酬は?」
ジョンソンは、少し、下を向いた。
ジョンソン「・・・・・・。500$」
トニーは、車から降りようとした
トニー「そんな額じゃ仕事もクソも無いぜ。おしまいだ」
ジョンソンは、叫んだ
ジョンソン「待て!!この仕事さえ終われば報酬は、グングン上がる」

トニーは、タバコを吸った。
トニー「連れてけ!!」
車は、走り出した。
GTAoriginal53.jpg

トニー「こんな教会で何をするんだ?」
ジョンソン「ミッションの説明をするぞ・・・。この教会の裏に墓場があるんだ。そこの墓場に色が一つだけ違う棺おけがある。そこの中にある人物が盗んだ。麻薬がある。それを日が昇るまでに盗んでこい。」

トニー「それだけか?」
ジョンソン「それだけだ。」
トニーは、墓場に向かった
GTAoriginal54.jpg

トニー「これか・・・さて、開けるか・・・。」
後ろに何か気配がした。
GTAoriginal55.jpg

デリュックだった・・・
デリュック「テメェ~ここで何してるんだ!!それは、俺の物だぞ。」
トニーは、両手を上げた。
トニー「待て!!これは、ジョンソンの命令だ。」
デリュック「ジョンソンだと?」

トニー「ああ・・・。そうだ。」
デリュック「でも俺の物を盗もうと思ったんだから、許せねぇ!!」
「パァァァァァァァン」
トニーは、リボルバーを撃っていた。
GTAoriginal56.jpg

デリュック「何て奴だ。お前も敵か!!」
デリュックは、逃げ出した。
トニー「あいつら何考えてるか分からん。あいつは、俺を殺そうとしてたんだ。追いかけなくちゃ、俺が今度殺される・・・。」
GTAoriginal57.jpg

デリュック「来んじゃねぇぇぇぇぇぇぇぇぇ。トニーお前は、もう敵だ!!!」
トニーは、屋根に上った。
トニー「悪いが、お前を信用した事は、ないぜ。」
二人の逃走劇は、始まったばかり・・・
           続き
[ 2006/10/17 20:05 ] Grand Theft Auto original stories | CM(4)
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パッショソ(ロクデナシBOY)又は、パッショソ

Author:パッショソ(ロクデナシBOY)又は、パッショソ
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GTAというゲームで物語を作ったり、私の日々の日記などを書いたりなど色々な事をやっております

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