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バイオハザード~悲劇の始まり 

purorog.jpg


ここは、「Liberty City」人口は、およそ、ざっと100万人は、いるだろう・・・
ここの街には、隠されている秘密がある。
およそ・・・20年前の話。この街には、一個の爆弾が落ちたらしい。
軍隊総出で探したが見つからず、その爆弾は、核兵器を軽く越える威力を持っているらしいが国は、それを隠している。
その爆弾は、地面をえぐる事なく地面の中に入ってるらしい・・・

それは、突然やってきた・・・
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[ 2006/09/30 19:43 ] BIO HAZARD | CM(8)

Japanese dragonが完結した今・・・ 

皆さんの支援のおかげでJapanese dragonが完結しました。
凄く反響が多く、私としても嬉しい限りです。
こんなに皆さんを楽しませることが出来たのは、本当にこれからの物語の作る意欲にも影響されますし、「Japanese dragon」の続きは、考えてませんが、最後にヤジマが言ってた通りまた会うかもしれませんね
[ 2006/09/29 20:47 ] お知らせ | CM(6)

Japanese dragon~狼と龍 

タケウチは、身軽に二人の攻撃を避けた。
ヤジマ「くそぉ!!あいつの狼の異名は、そこから付いたあだ名だからな・・・」
タケウチ「あっ・・・言い忘れてた。上見てみな!」
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上には、男がライフルを構えて立っていた。
ヤジマ「くそ!!あの野郎。どれだけ。勝負から逃げるつもりなんだ。」
ハヤシ「ここは、私に任せて下さい!!」
「パラララララララ」
銃弾が地面をえぐった。
ヤジマ「ハヤシ!!大丈夫か」
ハヤシは、階段を上っていた
yazima54.jpg

「パララララララ」
またもや、あのライフルの銃声が聞こえた。

ヤジマ「ハヤシは、大丈夫なのか・・・それよりぃ・・・タケウチ!!俺と勝負しねぇか?」
タケウチは、ポケットから、タバコを取り出した
タケウチ「俺に勝てると思ってるの?こっちは、銃。お前は、刀。
はい。これ以上ない理由だね。どうだい?まだやるの?」
ヤジマは、タケウチが吸っているタバコを切った。
ヤジマ「これで文句はないだろ?俺の刀は、銃より強いぜ。」
タケウチは、切られたタバコの半分をプッと吐き出した。
タケウチ「へへへ・・・丁度俺も血を見たい所だったんだよ」

ヤジマ「ま!俺に勝てたらの話だがな・・・」
タケウチは、素早く撃ってきた。
ヤジマは、横っ飛びで銃弾を避けた
ヤジマ「お前並みの素早さは、あるつもりだが?」
タケウチ「たった銃弾一発避けただけで、いい気になってんじゃねーよ。」
何発も撃ってきた。
「チュン」
何か耳の横で音がした。気を取られてしまった
タケウチ「隙だらけぇぇぇ」
耳の横を見ると、血が流れていた。銃弾がかすっただけだった
「パァァァァン」
ヤジマは、銃弾を避けれなかった。数センチずれると致命傷になっていただろう。丁度、腕に当たった
ヤジマ「ぐあぁぁ」

ヤジマは、息を吐いた
ヤジマ「これで終わりだぁぁぁぁ」
yazima001.jpg

ヤジマ「タナカ・・・」
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ヤジマ「おやっさん・・・」
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タケウチは、撃ったが弾が出る事は、なかった・・・
ヤジマ「もうお前の銃は、ただの鉄くず。お前の血を見る事になるぜ」
タケウチ「クソ!!このままお前を生かすわけないだろ。一緒に死んでやる!」
爆弾を抱えていた
ヤジマ「ドラゴン・・龍は・・・空気と化し・・・そして血をすする・・・」
「ザクッ!!!!!!!!!!」
タケウチの体に刀が刺さっていた。
タケウチ「ごふっ!お・・・ヤジマ・・・ほ・・・本物・・・本物の・・・龍見えた・・・み・・・見えた・・・か?」

ヤジマは、刀を抜いた。タケウチの指は、ピンに触れていなかった
ヤジマ「所詮・・・狼は、遠吠えするだけ・・・お前と俺の違いは、それだけだよ。ジャパニーズ・ウルフよ。」
こうしてヤジマとタケウチの戦いは、終わった・・・
すると階段から、ハヤシが降りてきた。
ハヤシ「僕の方も終わりましたよ。」
ヤジマは、空を見た・・・
ヤジマ「なぁ?中華食べにいかねーか?」
ハヤシ「はい!!」
こうして二人の戦いは、終わった・・・
       THE END
[ 2006/09/28 19:51 ] Japanese dragon | CM(12)

Japanese dragon~直接対決!! 

タケウチが死んで、タナカも死んで、カンザキも死んでと、大切な三人を亡くしたヤジマは、もう誰も味方がいなくなった・・・
ヤジマ「あの野郎!!リボルバー野郎・・・俺が二人の仇を必ず討ってやる!!」
ヤジマは、車のエンジンをかけた
「ブロロロロロ・・・」
アクセルを思い切り踏み、何処かへ出掛けた
その頃連続殺人犯は、道を堂々と歩いていた。
一般市民「ねぇ・・・あいつリボルバー持ってねぇ?連続殺人鬼じゃねーの?」
男は、怪しげな笑みを浮かべながら、歩いていた。
すると目の前に一台の車が止まった
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乗っていたのは、ヤジマだった・・・
?「お前から、来てくれるなんて、光栄だねぇ。何故俺だと分かった?
タナカ君は、残念だねぇ・・・」
ヤジマは、車から降りた
ヤジマ「よぉ!!まさかお前が生きてるとは、思わなかったぜ。なぁ?戦友よ、タケウチ!!」
タケウチは、微笑んだ
ヤジマ「お前が親父とタナカを殺したんだな?お前の葬儀は、日本でおこなわれたはずだぞ。俺も出席したし、タナカも。何故なんだ?」
タケウチ「俺は、あいつらに薬を飲まされたんだ。仮死状態になる。薬だよ!!あいつらとは、俺は、手を組んでたんだよ!!」
ヤジマは、車のドアを蹴った
ヤジマ「悪いが。テメェを許す気もねぇーし、命を奪われる気もねぇー
もちろん殺す気満々だがな!!」
タケウチは、笑った
タケウチ「ハハハハ!!!俺を殺すってぇ?何寝言言ってんだよ。」
ヤジマ「とっくに目は、覚めてるぜ。ほら!!来いよ。」
ヤジマは、肩から提げていた刀を構えたyazima48.jpg

タケウチ「そんな接近戦でしか使えない、武器で俺に勝つつもりか?」
ヤジマは、目を閉じた
ヤジマ「お前には、見えねぇーか・・・俺には、見えるぜぇ。親父の顔とタナカの思い、そして、お前に殺された市民の思いをな!!」
タケウチは、コルト・パイソンの弾を補充した・・・
タケウチ「そうかい!!俺には、お前が血まみれで死んでる最高の光景しか見えんがな・・・。だがお前に会いたいって奴がいるんだよ。出てこい!!」
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ヤジマ「おっ・・・お前は!?FBIの野郎じゃねーか」
目の前に現れたのは、死んだはずのFBIだった
FBI「よぉ!久しぶりだな。ヤジマ!!」
ヤジマ「お前は、死んだはずだろ。」
FBIは、もうすでに銃を構えていた
FBI「防弾チョッキ着てるから、あんなヒョロヒョロな銃弾効くはずないだろ。バーカ!!」
ヤジマは、何かが脳で切れた様な気がした
ヤジマ「お前ら・・・恥ずかしくねぇーか・・・タケウチぃ・・・お前は、あんなお世話になった人をみすみす殺しやがって。」
タケウチは、頭に手を持っていき、銃を作って、撃つ真似をした
タケウチ「こうだろ?あれは、気持ちよかったぜぇぇ・・・」
ヤジマは、何も言わなかった
ヤジマ「・・・・・・お前・・・本当に馬鹿だぜ。」
口から、タバコを落とした
その瞬間FBIは、撃とうとしていた・・・
すると草陰から、ショットガンを構えた男が現れた
yazima50.jpg

「バァァァァァァァン」
FBI「ぐふっ!!お・・・ま・・・え・・・は・・・」
FBIは、完全に死んだ。防弾チョッキなど着ていなかった
男「ハァ・・・ハァ・・・どうも!!タナカさんの部下の男です。」
ヤジマ「・・・・・・お前は・・・あの、ハヤシか?」
ハヤシという男は、満面の笑みを浮かべた
ハヤシ「そうです!!どうも」
ヤジマ「これで形勢逆転だな。ほらぁいくぜぇぇぇぇ」
ハヤシとヤジマは、タケウチに向かって、襲い掛かった・・・
   続く
[ 2006/09/27 17:43 ] Japanese dragon | CM(6)

まぁ・・・このカテゴリー書くのもどうかと思うけれど・・・ 

こんばんは!!
管理人ことパッショソです。
今日は、物語を一旦お休みして、皆さんは、僕の物語に何を求めてるか聞かせてください。
まぁ・・・要するにアドバイスを下さい!!
では、また明日続きを書くんで、お楽しみに!!
[ 2006/09/26 19:00 ] GTA関係 | CM(9)

Japanese dragon~もう僕の声は、聞こえませんか? 

ヤジマ「タナカ・・・着いてるか?」
ヤジマは、自宅に向かって、走っていた。
何度もこけそうになった。靴がボロボロになっていた。
ヤジマ「間に合え!!俺ら一緒に逃げるんだよ」
yazima40.jpg

ヤジマは、自宅にたどり着いた。
ヤジマ「はぁ・・・はぁ・・・タナカ!!いねぇーのかよ。」
ヤジマの家には、タナカの姿は、なかった。
ヤジマ「嘘だろ・・・あいつの方が近いはずなのに・・・あっ!車置いてきちまった。そんなの後でいいな。今は、タナカを探すのみだ!」

その頃タナカは・・・
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「ザァァァァァ・・・」
雨がタナカの体を打ち付けていた・・・
タナカ「あ・・・貴方は・・・え?え?」
タナカは、困惑していた。
?「タナカ君じゃないか!!あぁ・・・そうだよ。僕だよ。元気だったかい?」
タナカは、一礼した。
タナカ「ご無事で何よりです!!今からヤジマさんに会いに行くんですが・・・一緒にどうですか?」
男は、微笑んだ・・・
?「ありがとう。実は、僕も行く途中だったんだぁ・・・一緒に行こうか!」
タナカと男は、歩き出した。
そして数十分後ヤジマの家の前に着いた。
?「ここかぁ~・・・ありがとう。また後日来るよ。」
タナカ「え?え?あぁ・・・そうですか!では、また。」
タナカが男に背を向けた瞬間だった・・・
男は、コルト・パイソンを内ポケットから、取り出した
「パァァァァァン」
タナカ「うぅ・・・ヤジ・・・マ・・・さ」
タナカは、崩れ落ちた。

ヤジマ「ん?今銃声が聞こえたぞ・・・」
ヤジマは、外に出た・・・
yazima42.jpg

ヤジマ「タナカァァァ!!おい!タナカ!!しっかりしろ。」
タナカは、息をしてなかった・・・
ヤジマは、タナカの側にリボルバーの弾が転がってるのを見た。
ヤジマ「またあいつか・・・」
 続く
[ 2006/09/24 19:42 ] Japanese dragon | CM(4)

Japanese dragon~この夜狼が現れる 

「ピーンポーン」
チャイムが鳴った。カンザキは、パンを食べるのを止め、ドアの方へ歩み寄り顔を確認した。
カンザキ「おぉ!!お前か。あれ?おかしくないか?お前は、死んだはずだろ?」
?「そうですかね・・・?世間では、そうなってるのですか・・・」
カンザキは、何か嫌な予感がした。
カンザキ「お前・・・どうしたんだ?いつもと雰囲気が違うぞ。」
?「そうですか?僕は、何も変わってませんが?」
カンザキは、ソファーに座った。
カンザキ「お前・・・ヤジマには、会ったのか?」
?「いえ・・・場所が分からないんでね・・・」
カンザキは、テレビを点けた。
カンザキ「それなら、今場所を書くから、待ってろ。」
そして、テーブルの上にあった、メモ用紙に場所と電話番号を書いて、男に渡した。
カンザキ「ほら・・・早く会いに行ってやれ。お礼は、いらんからな」
?「そうですか・・・でも僕は、お礼がしたいんだ。」
そして男は、銃をカンザキに向けた。
カンザキ「やめろぉぉぉぉ」
「パァァァァァァァン」
yazima38.jpg

銃弾は、カンザキの頭蓋骨を通り抜け、壁に刺さった。
カンザキは、即死だった・・・
?「フフフ・・・わざわざ教えてくれて、ありがとう」
そして男は、家を出た・・・テレビがニュースを伝えた。
アナウンサー「え~緊急速報です。只今入ったニュースによりますと、連続殺人犯が出没したそうです。詳細は、まだ分かっておりませんが、犯人は、リボルバー系の銃を持って、逃走中のようです・・・」

ヤジマ「あ~あこんな暗いニュースばっかりかよ。」
ヤジマは、コーヒーを飲みながら、テレビを見ていた。
ヤジマ「そうだ!!親父にお礼にしに行くか・・・」
ヤジマは、愛車に乗り、颯爽とカンザキの元へと向かった。
「ピーンポーン」
ヤジマは、チャイムを鳴らしたが、返事は、ない
「ギィィィィ」
鍵は、掛かってなかった。
ヤジマ「おい・・・親父ぃぃぃ居るのか?」
そして死体がある、リビングへヤジマは、足を踏み入れた
ヤジマ「おい・・・親父!!!!!」
しかしもう息をしていなかった。
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壁には、銃弾が埋め込まれていた。
ヤジマ「くそぉぉぉぉぉぉ!!あいつか・・・あの連続殺人犯か!」
ヤジマは、壁を殴った。その反動で壁にひびが入った
ヤジマは、カンザキの目をそっと閉じさせた
「プルルルル・・・」
携帯電話が鳴った。タナカからだった
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タナカ「もしもし・・・ヤジマさん。FBIに襲われましたぁ!!でもこっちは、何とか全員殺しましたが、まだまだ来そうです。」
ヤジマ「その場から離れろ。まず家へ来い。そこなら、ばれないはずだ。」
タナカ「了解!!」
携帯電話は、切れた。
ヤジマは、急いで家に向かった。
ヤジマ「親父!!お前の仇は、俺が取る。どこの誰がろうと、大統領だろうが、宇宙人だろうが俺が殺してやる!!」
ヤジマは、家へと急いだ・・・
   続く
[ 2006/09/23 11:36 ] Japanese dragon | CM(21)

Japanese dragon~たった一つのその命 

部下とヤジマを乗せた車は、もうスピードでアジトへ向かっていった。
部下「タナカさんは、必ず帰ってきますよ。ですから、そんな悲しい顔しないで下さいよ。」
ヤジマは、その顔を変えなかった。
ヤジマ「・・・タナカとあの爺さん・・・死んじゃいないよな?」
部下は、笑顔を見せた。
部下「当たり前じゃないですか・・・さぁ!!もう着きますよ。」
そして一軒の小さな小屋に着いた。
部下「ここは、ヤジマさんのための新しいアジトです。少し小さいかもしれませんが、新しいのを建てるまで我慢して下さい。」
ヤジマ「あぁ・・・ありがとな。」
少し頭を下げ、中に入っていった・・・
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ヤジマは、警察署を見た。もう原型をとどめていなかった。救急車や消防車、FBIや軍隊までその場所に集まっている。
ヤジマは、深くタメ息をついた。
ヤジマ「タナカ・・・お前は、無事なのか?FBIに勝てる程お前は、強くないはずだ・・・」

その数時間前・・・

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タナカ「くそぉぉぉ・・・お爺さん!!もう弾がありません。」
老人「俺の名前は、ヤジマ・カンザキだ!!覚えとけ。」
タナカは、もうただの鉄の塊にしかならない銃を捨てた。
タナカ「あなたが・・・ヤジマ組初代組長か?」
カンザキも銃を捨てた。
カンザキ「話しは、後だ!!ついて来い!!!!」
二人の足元に弾丸の荒らしが降り注いできた。
タナカ「クソッ!!何て奴らだ。」
カンザキ「ここの警察に平和という言葉などないんだよ。犯人を殺してまでも昇格したいと思ってるんだから・・・」
タナカは、ニヤッと笑った。
カンザキ「そこパジェロがあるだろ?それに乗るんだ。」
目の前には、少しボロイがパジェロが置いてあった。
タナカ「私が運転しましょう!!少し荒いですが我慢して下さい。」
カンザキ「望む所だ!!若造。」
「ブォォォォォォン!!!キュルキュルキュル・・・」
タイヤを滑らせながらも走り出した。後ろには、FBIが追ってきた。
yazima35.jpg

カンザキ「遅いぞ!!追いつかれて終わりだぞ?」
タナカは、アクセルを最高まで踏んだ。
タナカ「これ以上出せません!!!!」
カンザキは、窓から身を乗り出してFBIの車のタイヤを撃った。
見事に命中し車は、コントロールを失い海に落ちていった。
タナカ「ナイスです。後一台です。」
カンザキは、小型の携帯銃で撃っていたが車の後部座席から大きなライフルを取り出してきた。
カンザキ「もっと車に近づけろ!!」
タナカは、ハンドルを左に動かした。
カンザキ「いくぞぉぉ」
またもや車のタイヤに見事命中した。
車が横転し、ボンネットから炎が出てきた。
タナカ「凄いじゃないですか!!このまま何処へ?」
カンザキ「そうだなぁ~・・・一応家まで届けてくれないか?」
タナカは、渋々了解し、カンザキを家まで送った。
カンザキ「今日は、協力してくれて、ありがとう。またお願いさせてもらうよ。」
タナカは、一礼して車のアクセルを踏んだ。

「ザァァァァァ・・・ゴロゴロゴロ!!!」
その日は、雨が降っていた。
yazima32.jpg

?「ハァハァ・・・こんな程度じゃ駄目だ!!ヤジマを・・・ヤジマを殺すのには、こんなんじゃだめなんだぁぁぁぁぁぁぁ!!」
道路には、死体が2体転がっていた・・・
    続
[ 2006/09/20 13:06 ] Japanese dragon | CM(12)

Japanese dragon~犠牲 

部下C「早くここから離れるんだ!!!」
部下達は、素早く走った。それに気付いた門番達が銃を構えて撃ち出した。
部下C「クソ・・・もう時間が・・・時間がないんだ!!うぉぉぉ」
部下Cは、撃った。至近距離からだったため爆弾に当たった。
yazima26.jpg

門番達も爆風に巻き込まれて死んだ。もう建物か何かも分からなくなっていた。ただの鉄の塊だった。
老人「よし!!突破口は、開いた。ヤジマを助けろ!!あいつの分も頑張れ!!!」
部下達「うぉぉぉぉぉぉ!!!」
タナカ「俺についてくるんだぁ。」
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部下達は、銃を持ちながら突撃した・・・
ヤジマ「だから、言ったんだ。お前は、死ぬ覚悟は、できてんだな?」
FBI「うぅ・・・瓦礫に足が挟まった。助けてくれ!!」
ヤジマは、静かに出口に向かって歩いた。
その時銃声が聞こえた。FBIを見てみると、何と足の瓦礫を銃で撃って壊したのだった。
FBI「お前こそ死ぬ準備は、出来てるんだろうな?ヤジ・・・」
銃声が聞こえた。後ろには、大型ライフルを構えたスーツ姿の男がFBIを撃っていた。
ヤジマ「へへ・・・俺の勝ちか。」
部下「これを・・・」
ヤジマは、ショットガンを貰った。
yazima31.jpg

部下「外には・・・うぅ・・・」
ヤジマ「どうした?」
後ろを見ると男が銃を撃っていた。
ヤジマ「くそぉぉぉぉぉ!!!!」
ヤジマは、何発も撃った。
男は、体に何発も銃弾を受けて死んだ。
ヤジマは、出口に向かった、外には、なにやら銃声らしき音が鳴り響いていた。
タナカ「ヤジマさん!!ここは、任せてください。そこの部下と一緒に逃げて下さい。早く!!」
yazima30.jpg

ヤジマ「でもお前が・・・」
タナカは、FBIを撃ちながら答えた
タナカ「無線で仲間呼んだんで、大丈夫です。」
ヤジマ「分かった。お前も生きろよ。」
ヤジマは、部下の待つ車に乗り込んだ
ヤジマ「家に向かってくれ!!」
「キィィィィィ!!!!」
爆音を立てながら、車は、急発進した。
タナカがいた場所からは、もうもうと煙があがっていた・・・
  続く
[ 2006/09/19 19:02 ] Japanese dragon | CM(9)

Japanese dragon~計画 

FBI「タケウチの事しらねーのか?本当の事言え!!」
FBIは、机を思い切り殴った。
しかしヤジマは、ただ笑っているだけだった。
ヤジマ「なぁ・・・お前ら死んでもいいのか?」
FBIは、笑い転げた・・・
FBI「こんな所まで来て、なーに言ってやがる。お前正気か?ああーん?お前を殺すぞ!!」
ヤジマは、もう一度言った。
ヤジマ「もう一度だけ聞こう・・・お前ら死んでもいいのか?」
ヤジマは、もうこれ以上ない笑顔を見せた。
ヤジマ「なら・・・お前らは、今ここで命を落としても後悔しないんだな?そういう事だよな?」
FBIは、涙が出るほど笑った。
FBI「ハハハ・・・こんな状況なのによく言えるな!!何を求めてる?」
ヤジマは、もう二度と喋らなかった・・・
その頃外では、順調に計画が進められていた。
部下A「え~A班準備完了!!」
yazima21.jpg

老人は、無線を自分の口元に持ってきた。
老人「よしOK!!一応、弾倉を確認しとけ!!そして待機だ。」
無線の向こうから勢いのよい声が返ってきた。
部下A「はっ!!」
yazima22.jpg

部下B「こちらB班です。爆弾設置完了!!スイッチを押すだけです。」
老人は、絶え間なく動く
老人「よし!!まだ押すなよ。あいつを待ってるんだ!!」
老人は、無線の通話ボタンを離した。
部下B「はっ!!」
その頃タナカは、急いでいた。
タナカ「クソ・・・まだ着かないのか?はぁ・・・はぁ・・・クソ!!」
タナカは、倒れそうになりながらも走った。
タナカは、やっと目の前に警察署が見えた。
タナカ「はぁ・・・はぁ・・・もう少しだ・・・」
yazima23.jpg

老人「遅いぞ!!若造!!よしB班爆破しろ・・・」
部下B「え?あれ?ボタンが押せません。」
老人は、凄い形相で叫んだ?
老人「なんだと?まさか・・・あの爆弾を提供した、ポールは、敵だったのか?直せないのか?」
無線の向こうから、焦った声が戻ってきた。
部下B「1、2時間は、掛かるかと・・・」
老人は、失望した様子だった・・・
老人「そんな時間などない。どうにか・・・出来ないのか?」
無線の向こうからの返事が遅かった。
部下B「設置した爆弾を銃で撃てば・・・しかし私たちの班には、そんな技術持った人なんていないです。」
老人は、座り込んだ。
老人「この扉は、鍵が掛かっていて、しかも銃弾は、通らないんだ・・・分かるだろう?しかも何度も撃ってしまうとあいつらに気付かれる・・・」
部下B「はっ!!」
その無線から違う男の声が聞こえてきた。
部下C「私が撃とう!!お前たちは、ヤジマさんを・・・助けろ・・・」
部下B「お前・・・」
部下C「いいから・・・行くんだ!!」
部下Cは、設置された爆弾に標準を向けた・・・
   続く
[ 2006/09/17 20:28 ] Japanese dragon | CM(14)

Japanese dragon~砕かれる友情 

ヤジマ「はぁ?何寝言言ってんだ?タケウチは、友達なんだぞ。何故殺さなくちゃいけないんだ?」
FBIは、黙ってしまった・・・
ヤジマ「だから、何故って聞いてるんだ!!」
FBIは、銃を向けた。
FBI「お前は、国際指名手配されているんだ。刑務所行きだな。」
ヤジマは、額にびっしりと汗を掻いていた。
ヤジマ「また戻るのは、ごめんだ。まぁ俺が無実なのを証明してやろう・・・車に乗ってやるぜ。」
ヤジマは、車に乗り込んだ・・・
yazima18.jpg

FBI「死刑を覚悟するんだな・・・」
ヤジマは、ニコッと笑った。
ヤジマ「悪いが・・・電気イスだろうが絞首形だろうが・・・何でも受けてやるぜ。まぁその前に死刑という選択肢が間違っているが・・・」
FBIは、タバコをくわえた。
ヤジマを乗せた車は、大きな警察署に着いた。
FBI「ほら、降りろよ。」
ヤジマは、いかにも窮屈そうに車から降りた・・・
ヤジマ「ここも変わらなーな。ここには、想い出があるからな~」
FBIは、吸い終えたタバコを踏みつけた。
FBI「想い出話は、ごめんだ。行くぞ。」
その頃あの老人は、車に乗っていた。
老人「やはりな・・・急いでくれ!!ヤジマが危ないんだ。」
運転手は、アクセルを思い切り踏んだ。
「グロォォォォ!!!!」
凄い爆音が響いた。
そして老人は、ある場所にたどり着いた。
yazima19.jpg

周りには、同じ服をきた、ボディーガードみたいな男達が居た。
老人「お前ら・・・ヤジマを助けるんだ・・・相手は、警察・・・死ぬかもしれないが、死は、終わりじゃなく始まりなんだ!!武器は、持ってるか?」
部下達は、武器を確認した。
部下達「全部あります!!準備OKです。」
老人は、頷いた・・・
老人「お前ら3人は、入り口に爆弾を設置しろ。そしてそこの5人は、入り口に警察が居るが、そいつらを排除しろ。なーに簡単な事だ。あいつらは、グロック並みの小さい武器しか持ってないからな。」
部下達は、それぞれの持ち場に行くと無線を入れた。
「バァァァン・・・カシュッ!!」
タナカは、武器屋の店主を撃った。
タナカ「はぁ・・・はぁ・・・お前が渡さなかったからだ。こうなったんだ。」
yazima20.jpg

タナカは、大きな武器屋から出てきた。
タナカ「この武器も弾も手に入れた・・・これでヤジマさんを助けに行ける・・・待っててくださいよ。」
タナカは、警察署方面に向かって走り出した。
ヤジマは、取調べに対して笑っているだけだった・・・
   続く
[ 2006/09/17 11:02 ] Japanese dragon | CM(18)

ゆっきーへ 

これは、ゆっきーへ向けた文章なので、他の方のコメントは、差し控えて頂きたいです。
ここで謝罪します。俺が勝手にゆっきーを偽者だって決めた事、リンクの文章など・・・
もしここに戻ってきてくれるなら、コメントして下さい。
ごめんなさい・・・こんな所で喧嘩したくなかった。
だってゆっきーは、俺にSAの事で色々と教えてくれて、俺がSA出来た理由がゆっきーにあるから・・・
だからごめん。
偽者なら、そいつには、正直に出てきて欲しい・・・
[ 2006/09/17 09:56 ] 個人的意見 | CM(1)

Japanese dragon~後悔と涙 

ヤジマは、剣を下ろした・・・
ヤジマ「ふぅ~・・・おやっさんは、俺に全てを託してくれた。俺が何かをしなければ。でも・・・」
ヤジマは、歩き出した。

その頃タナカは、熟睡していた。
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タナカ「ぐぅ~・・・ヤジマさん!!!」
タナカは、飛び起きた。どうやら、夢を見ていたらしい・・・そして冷蔵庫から、オレンジジュースとベーコンを出して、食べた。
タナカ「うぅ~・・・寝起きは、辛いな。」

ヤジマは、自宅の前に着いた・・・
ヤジマ「おっ!!ちゃんとタナカガレージに車入れてるな。」
そして、ヤジマは、ドアを開けた・・・
「ギィィィィィ・・・」
悲鳴のような音を立てながら、扉は、開いた。
タナカ「あっ!ヤジマさん。お帰りなさい。これ御馳走になってます」
タナカは、わざわざ立ち上がり一礼した。
ヤジマ「わざわざ立つことねーぞ。おっ!!それか・・・消費期限過ぎてるから、気を付けろよ。」
タナカは、むせた。
タナカ「ゲェェホ、ゲホッ・・・ええ~そんなの置かないで下さいよ・・・あぁ~死ぬ・・・」
ヤジマは、鼻で笑い、窓の所で歩いていった。
yazima012.jpg

ヤジマ「タナカ・・・この刀は、あの昔ヤジマ組を設立されたお方から、貰ったんだ。いつか・・・俺は・・・」
タナカが割って入った。
タナカ「あぁ~・・・それ以上は、分かってます。俺は、何も言わず付いて行きますから・・・」
ヤジマは、ちょっと微笑んだ・・・
ヤジマ「あぁ~そのお方から、車貰ったんだ。俺には、タケウチから貰った、車がある。それで十分だ。お前には、最新の車をやるよ。」
タナカは、ちょっとビックリした様子だった・・・
タナカ「ありがとうございます。では・・・自宅に帰ります。」
ヤジマは、タナカを送り出した。
yazima013.jpg

タナカ「これか・・・こんな凄いものを・・・」
タナカは、乗り込んだ、中には、CDが入っていた。
やはり「ナナナ・ハハハ」だった。
そしてタナカは、自宅へ向かうのだった・・・

ヤジマがタバコを吸って、一息ついてる時、インターホンが鳴った。
「ピーンポーン」
モニターに写ったのは、FBIの男だった。
yazima014.jpg

FBI「ヤジマさん・・・貴方は、人を殺しましたね?タケウチという・・・」
   続く
[ 2006/09/13 20:12 ] Japanese dragon | CM(31)

もうそろそろインターネットが 

もうそろそろインターネットが出来なくなってしまいます。
というわけでPSPでやりたいんですが・・・
まったくもって何が何だか分からない。という事で必要な物ややり方など書いてくれると、毎日更新できるようになります。
なのでお願い致します。
[ 2006/09/10 12:49 ] 日常の事・・・ | CM(28)

Japanese dragon~信念 

yazima07.jpg

タナカ「・・・ヤジマさん?・・・あれ?」
車の中には、ヤジマの姿がなかった。
ボンネットの上に紙切れが銃に押さえつけられながら、なびいていた。
タナカ「久しぶりだな・・・俺は・・・ある野暮用で・・・出掛ける事に・・・なった・・・その車を・・・俺のガレージに入れとけ・・・くれぐれもぶつけるな・・・」
タナカは、刺さっていたキーを捻った。
「ブルルルルル・・・」
エンジンが掛かった。タナカは、アクセルを踏んだ。
「グォォォォォン・・・」
物凄い低音がタナカの体に響いた。
それに「ラブ・フィスト」の超ハードロックがうるさい。
タナカは、CDを探った・・・偶然手に取ったのは、「ナナナ・ハハハ」という対した売れてもいないバンドのCDだった・・・
リバティーシティーでは、売れているようだが日本では、その意味不明な歌詞が受け入れられてなかった。
「nanana・・・hahaha・・・yah!yah! i'm i'm pig nanana・・・」
腹が立つ。ハードロックよりかは、まだ、マシだが・・・
そうしている内にヤジマの家に着いた。タナカは、ガレージに車を止めた。
yazima08.jpg

家の中に入った、タナカは、ベッドに直行した。
タナカ「ふぅぅ~・・・グゥゥ・・・ぐぅぅ~・・・」
タナカは、眠りについた。
ヤジマは、歩いていた・・・
ヤジマ「たまには、歩くってのもいいなぁ~。でも何か足が攣ってきた。あっ・・・あそこか・・・」
ヤジマは、一軒の豪邸の前にたどり着いた。そして深呼吸をして、ドアベルを鳴らした。
ヤジマ「どぉも・・・ヤジマ組のヤジマですが・・・」
すると部屋から、老人が出てきた。
老人「・・・入れ。」
ヤジマは、家の中に入った。
老人は、外を見ていた・・・
老人「雲は・・・お前みたいに生き急いでは、ない。少しは、落ち着け・・・。確かに全国をヤジマ組にしたい気持ちは、痛いほど分かる。」
ヤジマは、うつむき具合になった。
ヤジマ「そう・・・ですか・・・でも、あなたの力を貸して欲しいのです。お願いします。」
老人は、杖でヤジマの頭をコツコツと突っついた。
老人「もう・・・ワシは、こんな老いぼれになっちまった。お前にヤジマ組を預けたのも、そういう事でだ。」
ヤジマは、あっけに取られていた。
老人は、壁に掛けてあった、刀をヤジマの手に握らせた。
老人「ワシは、もう駄目だが、これは、俺の相棒だ。これで力を貸した事になるだろう・・・」
ヤジマは、深く頭を下げた。
ヤジマ「ありがとうございます・・・必ず、必ず。ヤジマ組を世にしらしめます。」
老人は、ちょっと微笑んだ。
yazima09.jpg

ヤジマは、礼をして、ドアを開けていった・・・
老人は、つぶやいた・・・
老人「ワシが成し遂げれなかった、夢を・・・あいつは・・・叶えてくれるだろうか・・・今のあいつには、難しいかもしれんな・・・タケウチもいないからな。」
ヤジマは、また歩き出した。
そしてヤジマの家の近くに来た。
そして高々と刀を上に向けた・・・
ヤジマ「俺は、おやっさんの出来なかった事を成し遂げてやる。」
yazima10.jpg

いつまでもそうしていた・・・
      続く
   
[ 2006/09/10 11:21 ] Japanese dragon | CM(0)

Japanese dragon~帰還 

「プルプル・・・」
電話の音が鳴り響いた・・・そして男は、ベッドから降りて、電話の元へ行った。
男「もしもし・・・あぁ・・・お前か。今何時だと思ってるんだ?タナカ・・・日本では、昼だろうけど、こっちは、まだ夜中の2時だぞ。」
電話の向こうのタナカが喋った。
タナカ「すみません。ヤジマさん!!もうそろそろで着くんで、迎えに来て下さい。」
ヤジマは、タメ息をついた。
ヤジマ「はぁ~・・・分かったよ。」
そしてヤジマは、電話を切った。クローゼットからスーツを引っ張り出し、着替えた。そして小さくあくびをした。
yazima02.jpg

ヤジマ「クソ・・・こんな早い時間に・・・」
ヤジマは、キーを差し込んだ。
「ブロォォォォ・・・ブゥゥゥゥ・・・」
エンジン音が体に響いた様な感じがした。
ヤジマ「さっ・・・行くか・・・おぉ・・・寝起きの運転は、辛いぜ」
ヤジマは、アクセルを踏むと、勢いよく飛び出した。
yazima.jpg

「キキィィィィ・・・」
ブレーキ音が耳を貫いた。
ヤジマ「くぅぅ・・・キツイな・・・」
ヤジマは、空港に着いた。
タナカは、絶対にまだ来ない時間だ・・・
ヤジマは、また眠りについた・・・
それから何時間経っただろうか。ヤジマは、日差しに起こされた。腕時計の針は、5時を指していた。
ヤジマ「もうそろそろ来るだろうか・・・よっと・・・外の空気でも吸うか・・・」
yazima03.jpg

そこに一機の飛行機が降りてきた・・・
ヤジマ「やっと帰ってきたか。タナカ・・・」
ヤジマは、車に戻って、「ラブ・フィスト」のCDの3番目を入れた。
ヤジマは、そのまままた眠りについてしまった・・・
yazima04.jpg

タナカ「元気かなぁ~ヤジマさん・・・あっ・・・あの車は、タケウチさんの形見の車だ・・・」
タナカは、ヤジマの車の方へ歩き出した・・・
  続く
[ 2006/09/06 19:31 ] Japanese dragon | CM(10)

物語リレーとSS大会に参加の方へ 

今日から、月曜日までに画像を受け付けています。
メールアドレスへお送りください。
メールアドレスは、チャットルームの一番下に書いてあるので、そこへ送りつけて下さい。
お願い致します。
画像コンテストは、中止で・・・
え~と物語のお題は、「不気味で・・・」
順番~私、パッショソ→ゆっきーさん→かつお梅さん→Axmanさん→gekkaさん。の順番で・・・
かつお梅さん画像コンテストの方、参加者が少ないため中止にしました。すみませんでした。

え~メールには、誰かと画像物語の文章を送ってください。
それとも画像掲示板に貼る。
どちらがいいですか?
[ 2006/09/06 17:55 ] お知らせ | CM(7)

SA-MPやった・・・ 

gekkaさんに詳しく教えてもらい。
SA-MPやりましたよ。
記念撮影・・・20060905210352.jpg

面白かった・・・間違って、gekkaさん。誤射・・・
やりたい方いらっしゃれば、誘ってください。
[ 2006/09/05 21:04 ] SA全般 | CM(1)

私の事どう思いますか? 

えっと・・・ですね。皆さんに聞きたい事が・・・
私、パッショソの事どう思いますか?
コメントに
・直して欲しい所
・いいと思うところ
・管理人に一言
を書いて下さい。
お願いします!!
[ 2006/09/04 20:36 ] 日常の事・・・ | CM(20)

1日かけて出来なかった事です 

SA-MPをやろうと鯖にアクセス!
すると・・・普通のプレイ画面に・・・
誰か教えて下さい。
[ 2006/09/03 20:25 ] 日常の事・・・ | CM(0)

gekkaさんとSA-MPやりましたよ 

題名の通りなんですが・・・
またもや問題発生。
なんとロード途中で強制終了してしまう・・・
誰か分かりませんか?
[ 2006/09/03 17:13 ] 日常の事・・・ | CM(20)

マックスに 

筋肉が最高に・・・
これで仲間を3人連れて行ける事に・・・
でもどうやって連れていくんだ?後、空き量を増やしたいけど・・・
ローカルディスクにSAのデータをコピーしてSA-MPやりたいけど・・・途中で何故か中断してしまう・・・まぁあき量がすきないのかもしれないけれど・・・
[ 2006/09/02 21:03 ] SA全般 | CM(5)

予告 

20060902205513.jpg

男「ふぅ~・・・ここまで銃撃戦が凄いとはな・・・」
男が隠れてる車は、銃弾を何発も受けていた。
男は、イングラムを握り締め、銃弾を放っていた、相手の銃を撃った。
男「甘いな・・・この程度では、俺を殺せないぜ。」
相手「・・・ひぃぃぃぃ・・・どうか・・・命だけは・・・」
男は、タメ息をした。
男「はぁぁ~。お前なんか殺す気もない。早く逃げるんだな・・・」

そうして男は、逃げた。
男のイングラムには、泥や血など、色々な物が付着していた。

予告編です。SAで物語書く予定なんですが・・・
コレは、あくまでも予告編です。あくまでもイメージです。
[ 2006/09/02 21:00 ] GTA物語 | CM(2)

まだ希望者いませんか? 

物語リレー及び画像コンテストの参加希望者まだいませんか?
締め切りは、月曜日です。
もちろん来週の・・・
いたら、コメントください。
[ 2006/09/01 21:59 ] お知らせ | CM(5)

すげえよ。やっぱ・・・ 

今日、友達とプロレス見に行きました。
生小嶋見ましたよ。ラリアット凄すぎます・・・
生武藤見ましたよ。シャイニングウィザード凄すぎ・・・
というわけで凄く面白かったです。
やはり、まず第一に人間って素晴らしい生き物だとそう感じました。
[ 2006/09/01 21:36 ] 未分類 | CM(3)
++ プロフィール ++

パッショソ(ロクデナシBOY)又は、パッショソ

Author:パッショソ(ロクデナシBOY)又は、パッショソ
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GTAというゲームで物語を作ったり、私の日々の日記などを書いたりなど色々な事をやっております

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