GTAというゲームや日記などがメインです リンクは大歓迎ですよ
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何か質問があったんで貼っておきます 

僕の持っているのは4個と書きましたが本格的に始動しているのは、こことGreat game VCS!!

明日には笑えるように

の3つです!


ということで把握しておいてください!
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[ 2007/06/29 20:48 ] 日常の事・・・ | CM(4)

お久しぶりです 

どうも!皆さん!

全然物語を書かないですみません・・・。
皆さんもイライラしてると思いますが、もう少し待って下さい


え~ブログが復活してからあまり経ちませんが結構コメントが多いんですよね。

一時閉鎖前に訪問してくれた方が今何人くらいいるのかな?とか思ったりします。もしよろしければコメント下さい!

なんせ4つくらいブログを持っていますから更新も大変なんです。
まぁ作る自分も悪いですけどね

今日は、これくらいです。
まぁ久しぶりに見てたら、いつの間にか物語りが更新されてる!!って感じだと思いますんでよろしくです(笑)
[ 2007/06/27 19:38 ] お知らせ | CM(5)

Japanese DragonⅡ~死 

JP32.jpg

ヤジマは、車を走らせていた・・・。

ヤジマ「これでよかったのか・・・。俺は病院を抜け出してよかったのか」


JP34.jpg

ヤジマが向かった場所は、リバティーシティーでは、朝日が一番見える絶好のポイントだった。

ヤジマはタバコに火をつけた。

ヤジマ「俺は・・・ここから何をすればいいのか・・・。」


JP35.jpg

キャンベルは、病院から出てきた・・・。

キャンベル「どうやら、ヤジマは病院を抜け出したらしい・・・。今大騒ぎになってる。」

タバコを吹かしていた男は、微笑んだ

男「やっぱりか・・・。あの人が黙ってられるはずがない。それと、俺の名前は、ジャクソンだ。よろしくな」

キャンベルは手を差し伸べた
キャンベル「ああ!よろしく!俺の名は知ってると思うがキャンベルだ」

キャンベルはバイクにまたがった
キャンベル「さぁ、家に帰ろうか!送るぜ?」

ジャクソン「ああ、ありがとう!そうさせてもらうよ」


すると、三人の男が歩み寄ってきた。
キャンベルは男達を睨んだ。

キャンベル「ここまできやがるのか・・・。もういいだろ。俺は、そこまで抗争をしたいわけじゃない。」

男「俺のしったこっちゃねぇよ。お前の命がほしいだけ分かる?」

JP36.jpg

すると、男達の銃から火花が散った。

キャンベル「ぐはっ!」
体中に銃弾を受けた。相手は、それでも銃を乱射してくる。

キャンベル「おい!ぐっ・・・。ジャクソン・・・。逃げろ・・・」

ジャクソンはオロオロした。
ジャクソン「で、でも・・・」

キャンベル「いいから逃げろ!ここは俺が食い止める!」

ジャクソンはバイクに乗って逃げた。

キャンベル「さぁ・・・。今までの分を返そうか?」
すると銃を乱射させまくった。男達の体には、ドンドン穴が開いていった

JP37.jpg

キャンベルは、服を脱いだ。中には、防弾チョッキがあった。

キャンベル「やはり、これは常に着ておくべきだな」

すると警察が撃ち合いを聞きつけて、こちらに走ってきた。
キャンベル「クソ!何てことだ!」

JP38.jpg

キャンベル「おい!お前バイクをよこせ!」

キャンベルは銃を向けた
一般市民「分かった、分かった、分かったから撃たないでくれ」

キャンベル「おう!ありがとうな!もらっていくぜ」

すると、その瞬間警察が放った銃弾はバイクのタイヤを貫いた。

キャンベル「クソ!何てこった!」

すると、頭上がなにやら騒がしい・・・。
警察のヘリが飛んできた様だ

キャンベル「はぁ?こんなのありかよ!Oh!Shit!」

JP43.jpg

キャンベル「逃げれねぇぞ・・・。おい・・・」

警察「そこの者!黙ってバイクから降りなさい!さもなくば射撃を開始する!」

キャンベルは、キョロキョロ周りを見渡した。

キャンベル「はははは!!!!俺の勝ちだな!」

思い切りバイクを走らせた

JP39.jpg


キャンベルが向かったのは、地下鉄だった。
キャンベル「どけ!どけ!轢き殺すぞ!」

一般市民は、すぐに道をあけた

JP40.jpg

キャンベル「線路を通って行けば向町に出られるはずだ!」

キャンベルは、アクセル全開にした

一瞬ウィリーをした様な感じがした

そして、丁度曲がる時だった・・・

JP44.jpg

目の前にいきなり電車が現れた。

キャンベル「!!!!!!!!!!!!!」

瞬きをする暇もなかった・・・。

JP45.jpg


爆発音が線路に響いた・・・。






JP41.jpg

ジャクソン「ここに来れば船がもらえるとキャンベルに聞いたんだが・・・」

ジャクソンの目の前にある一艘の船がきた

JP46.jpg

男「お前がジャクソンか?キャンベルから聞いてる!早く船に乗れ!サツに見つかったらヤバイぜ」

ジャクソン「ああ・・・悪いな!ありがとう」

JP42.jpg


ジャクソン「キャンベル・・・。無事でいてくれるだろうか・・・。お前がした約束・・・絶対守ってくれよ・・・死んだあいつのためにも」

ジャクソンは、船に乗り自宅まで向かった・・・

   
           続く
[ 2007/06/19 22:05 ] Japanese dragon | CM(2)

Japanese DragonⅡ~恐怖 

もし・・・もしも・・・一度だけ、まともな人生を生きられたなら、もっとちゃんとした恋とか仕事とかしてみたいな・・・。

それだけが俺の望みなんだ・・・。
[ 2007/06/16 10:53 ] Japanese dragon | CM(4)

Japanese DragonⅡ~記憶 

ヤジマは、薄れゆく意識の中で見たのは、あいつの後ろ姿だった。

ヤジマ「・・・・・ハァ・・・クッ!」
ヤジマは激痛に顔を歪めた。

No.G「ふふふ・・・まだ息があったのか。流石ヤジマ組みの組長だね~キミの生命力は伊達にいくつもの修羅場をかいくぐってきたわけじゃないんだね。」

ヤジマ「ごふっ・・・。て・・・めぇ・・・には・・・負けね・・・よ」
ヤジマは、吐血しながら笑みをうかべた。

No.G「面白い男だね~。まぁ生きていたら、また会おうよ。 で も ね キミの相棒は、もう死んでるかもね。」

ヤジマ「な・・・ぜ・・・だ?」

No.Gは、銃を向けた
No.G「それは、死んでから向こうでキミの相棒に聞きなよ」

その瞬間No.Gがトリガーを引き撃とうとしたが無情にも弾は出なかった

No.G「運も強さの一つっていうしね。まぁ生きてるといいね」

JP17.jpg


そう言いドアの方へ歩き出していった・・・。

ヤジマ「く・・・そ・・・くい・・・やが・・・れ」

ヤジマは、そのまま目を瞑った。

それから何時間経っただろうか・・・。やけに騒がしい。
向こうは、こんなに騒がしいものなのだろうか?

初めて見る向こうの世界。
タナカには会えるだろうか、今は何をしている?タケウチ、そして、真相を聞きたいんだよ。ハヤシ・・・。

JP18.jpg

男「いたぞ!!!!ヤジマさんだ!!!早く担架持ってこい!早くしろ!今すぐだ」

ヤジマ「ははは・・・生きてたようだぜ・・・。ラッキー」
天上を見ながらヤジマは微笑をうかべた



その頃ハヤシは、足の激痛に耐えていた
あいつの銃から放たれた銃弾は、運よく足に当たった。

だが、2時間くらい血を流し続けている。
もうそろそろ死が近いだろう。

所謂孤独死か。いや、孤独死では、ないと思うが・・・。
さすがの俺でも血を流し続けているのはヤバイ。

目がかすれてきやがった。頭もボーッとしている・・・。
もうそろそろお迎えがきてもいいんじゃないか?

JP19.jpg

「大丈夫か!?」

ははは・・・俺には、天使みたいな可愛い子が来ると思ってたのに、ただのオッサンかよ。

迎えにくる時くらい、可愛い子に触れてもいいじゃないかよ。
しかも「大丈夫か!?」って何だよ。、死んでるの分かって聞いてるのか?それとも・・・俺は、まだくたばってねぇのか

男「おい!返事しろ!大丈夫か?息が・・・ある・・・。」

ハヤシ「うる・・・せ・・・」

ん?何だ?何か自然に声が出たか?な~に俺は、まだ死んじゃいない。
俺も人生も捨てたもんじゃないな。

男「じっとしてろ!今救急車呼んでやるからな?」

ははは・・・病院行きですかい。俺はヤクザだぜ?病院なんて行ったら捕まっちゃうぜ?

そう思っているとハヤシは、まぶたが重くなって目を瞑った・・・。


JP20.jpg

?「ハヤシとヤジマか・・・。あいつら俺の若い頃に似てるな。どうやら、俺らと、やらなきゃいかん運命なのかもな・・・」

空には、大きく、そして綺麗に浮かんでる星たちがあった・・・。



JP21.jpg

男は、ライフルを構えていた。
スコープを覗き込み狙いを定めていたが、銃を降ろし、コーヒーを飲んだ

男「はぁ・・・。だめだ!だめだ!全然だめだ!手振れしやがる・・・」

そしてコーヒーを飲み終わるとまたもやスコープを覗き込んだ

JP22.jpg


男「そうだ~そのまま動くなよ・・・」

頭に標準を定めた・・・。


        続く
[ 2007/06/14 20:15 ] Japanese dragon | CM(2)

ブログ復活致します! 

GTA STORY WITH DIARYは、復活致します!

前の様に毎日の様に更新は、できないと思いますが、徐々に更新していきたいと思っているので、ご支援の程よろしくお願い致します。

え~、これは、どーでもいい事なんですが、仮閉鎖してる間に画像掲示板の方に荒らしの書き込みがありました。

パスワードを知ってるあたりは、やはり、ブログの常連だった人でしょう。もし、私です。という方がいれば申し出てください。

怒ったりもしませんし、コメント禁止にもしません。
誰がやったのか知りたいだけですから・・・。


では、これからよろしくお願い致します
[ 2007/06/14 16:36 ] お知らせ | CM(2)
++ プロフィール ++

パッショソ(ロクデナシBOY)又は、パッショソ

Author:パッショソ(ロクデナシBOY)又は、パッショソ
GTA STORY WITH DIARYでは、題名の通り
GTAというゲームで物語を作ったり、私の日々の日記などを書いたりなど色々な事をやっております

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